2009年04月12日
再会
呉に行ったついでに、下の子の出産の時に、上の子が半年近くお世話になった保育園へ挨拶に寄った。
当時の担任の先生や、毎朝門のところで迎えてくれた副園長先生に再会。
“なかなかお昼寝ができなくて、廊下で課外授業(絵本読みやお絵かき)をよくしたわね”、“おトイレに行きたくなくて、ずっと我慢するから心配だったわ”と思い出話を“えへへ…”と恥かしそうに聞く子ども。
思えば、呉の時も、今の土地でも、暖かい人とのいい出会いが多い。
恵まれているなぁ。
posted by hiro_kure at : 22:30 | コメント (0)
メイン2009年04月10日
呉の夜
転勤で呉を去る友人親子に会いに、呉へ行った。

5年前、不夜城東京から呉に越してきた時、あまりの暗さに寂しさを募らせた呉の夜景。

こんなに賑々しく感じるとは。

川面に細長く揺れる、街灯のオレンジの光を眺めながら、
呉の夜だなぁ、と
ビールを飲んだ。
posted by hiro_kure at : 08:33 | コメント (0)
メイン2008年12月25日
ひとり呉あるき
2008.11.30
麦っこ村主催の“子ども学セミナー2008”に参加するため、単身呉へ。
posted by hiro_kure at : 00:19 | コメント (0)
メイン2008年11月23日
学祭アート


2008.11.16
*案の定(前項参照)、ほとんど何も食べられませんでした。ごめんなさい。
*彼に“名前覚えてます?”と直球を投げた方、その質問はタブーです。ごめんなさい。
何せ、連れ合いの誕生日も、子どもの誕生日もウロ覚えて…おりませぬ。
(保険証の私の誕生日を間違って申請していて、修正が入ったこともあったような。)
*一部、展示品を破壊しかけたり、敷地内のドングリを大量に拉致してしまって、相済みません。
posted by hiro_kure at : 02:37 | コメント (0)
メインとうてつ庵
転居して以来、久々の“とうてつ庵”。
アレやコレや、何もかもを食べたいのだけど、とにかく田舎生粉蕎麦のセイロは外せない!
と、温玉セイロの大盛りを注文

キノコ天も追加

久しぶりに会った、親父さんの笑顔にも癒され、
もう、これ以上何も食べられません、というほど満腹満足でお店を後に。
後にした途端、“あっ、これから学祭に行って、出店で色々食べるんだった!”と気づく。
そう、今回の呉行きの目的は、彼の前任校の学祭に行くことだったのです。
posted by hiro_kure at : 02:16 | コメント (2)
メイン2008年09月27日
ほたるかわ


久しぶりに呉へ。
posted by hiro_kure at : 00:24 | コメント (0)
メイン2008年04月09日
さよならばす


呉の観光案内の足、ボンネットバス。
しっかし、お尻が長いというか、タイヤの位置がバランス悪いような気がするのは、気のせいだろうか…。
posted by hiro_kure at : 13:37 | コメント (0)
メイン2008年03月23日
海釣り





新天地へ巣立つ人たちと一緒に、この土地での釣り修め。
倉橋にて。
posted by hiro_kure at : 17:58 | コメント (2)
メイン2008年03月21日
冬の名残


引っ越しまであと3日。
posted by hiro_kure at : 22:36 | コメント (2)
メインいつもの朝


阿賀にて。
posted by hiro_kure at : 22:32 | コメント (0)
メイン2007年12月28日
呉港の朝




松山観光港へ向け
posted by hiro_kure at : 00:07 | コメント (0)
メイン2007年12月23日
ぶらり歩けば

酒王“大内山”(http://www.urban.ne.jp/home/hourou98/sake/ohuchi.html)の看板煙突

宇都宮黙霖終焉の地、澤原家土蔵(宇都宮黙霖/呉市の文化財)。
宇都宮黙霖翁、障害故に天命を全うし得たのかなぁと思いつつ。
posted by hiro_kure at : 00:50 | コメント (0)
メイン2007年06月12日
たまねぎ

流れて何処どこゆくの


そこまで夏が来ている
posted by hiro_kure at : 00:35 | コメント (2)
メイン2007年04月22日
直太郎は好きじゃございませんが、

posted by hiro_kure at : 01:28 | コメント (0)
メイン2007年03月30日
かあさん

posted by hiro_kure at : 02:09 | コメント (0)
メイン2007年03月20日
現役

posted by hiro_kure at : 11:27 | コメント (0)
メイン2007年03月09日
海と

倉橋にて
posted by hiro_kure at : 07:08 | コメント (0)
メイン2007年02月17日
雨の教会

posted by hiro_kure at : 16:29 | コメント (0)
メイン2007年01月03日
海とのくらし

海に向かって鳥居が建つ。

桂浜神社にて。
posted by hiro_kure at : 13:56 | コメント (0)
メイン2007年01月01日
この道は

いつかきた道。
posted by hiro_kure at : 13:54 | コメント (0)
メイン2006年12月08日
海辺にて2


posted by hiro_kure at : 14:01 | コメント (5)
メイン海辺にて


2006.11.21 桂浜
posted by hiro_kure at : 13:51 | コメント (0)
メイン2006年04月01日
沖美ベジタ
家族でいちご狩りへ。
車で一時間強のところにある“沖美ベジタ”。

商売っ気がないのか、時間制限にもほどほど甘く、採っていい場所も(一家族で行っているのに)かなり広め。

働きものの蜜蜂さん。

いい仕事ができました。

採っても採っても、食べ頃いちごは採り尽くせず、とっても幸せ気分。
ただ、いちご狩りの前後は、若葉マークも初々しい超初心者かあちゃんの運転教習のお時間であったので、家族一同帰宅後はドッチャリ疲れ果てて布団の中へ…。
posted by hiro_kure at : 17:13 | コメント (4)
メイン2006年03月31日
カンカンカン


身体の方も黄信号です。
ギックリ腰で立てなくなるなんて、
ギャグのようにがに股へっぴり腰すり足でずりずり歩くハメになるなんて…。
posted by hiro_kure at : 16:06 | コメント (0)
メイン2006年03月08日
ハト的

ハト目線

vivaアンテナ
追伸:廃墟ではない。現役“中ビル”商店街、買ったミカンは美味かった。
posted by hiro_kure at : 23:42 | コメント (3)
メイン2006年03月05日
カレイに挑戦

引き潮

砂を手にまぶして…

いっちょいきますか。

(彼が)釣り上げたカレイを入れると、ものの見事に水槽の底に敷いた砂と同化した。
ちなみに…

今日のポイントはこんな所でした(や~ポイントってほど全然全くさっぱり釣れなかったけれど)。
posted by hiro_kure at : 21:36 | コメント (2)
メイン2006年02月18日
ガス灯と町並み
ガス灯


この土地にくるまで、川の水が潮加減で増えたり減ったりするなんて、想像つかなかったなぁ。
posted by hiro_kure at : 17:34 | コメント (0)
メイン2006年02月11日
本日、旗日

バス乗り場

呉線はしる
posted by hiro_kure at : 00:37 | コメント (0)
メイン2006年02月06日
ゆきやこんこ

午後4時。

ずんずんつもる
けれども、すぐにビチャビチャ解けだす、冬も終わりの気配を漂わせる雪だった。
posted by hiro_kure at : 22:52 | コメント (0)
メイン2006年02月02日
思い出したように…
通っている自動車学校は、とてもレトロな雰囲気を醸し出していて、この季節、風が人が何かしか通りすぎる時に窓ガラスがガタピシ騒ぐ。



通っている日数は大したことないが、すでに足かけ4ヶ月目に入った。大体、家人(といっても子ども)の病気で通学が中断し、飛び石状に通っているせいだが、いい加減、治りきらない“ものもらい”のようでちょっとわずらわしい(でもこの古びた感じは気に入っている)。
posted by hiro_kure at : 00:26 | コメント (2)
メイン2005年12月03日
江田島


江田島の“学びの館”。
旧久枝邸との由。
先週、子育て友だちと出かけた江田島巡りを家で心ゆくまで彼に自慢。
で、自慢しすぎて(彼におあずけを食った犬のような目をされた挙げ句)、1週間後ほぼ同じルートを今度は家族でドライブしていた。
posted by hiro_kure at : 21:48 | コメント (0)
メイン大垣_ふれあい牧場再び

おっ、何か用かい?

新入りかい?

食えるかな?
美味いのか?

こいつの方が新鮮だぜ。
美味いぜ、美味い。活きがいいのぉ。

父:まぁ、長い人生色々あるさ…
posted by hiro_kure at : 19:47 | コメント (0)
メイン大垣_ふれあい牧場再び_番外編

おっ!?

おおっ!!

海だっ。
(……と思ったかは定かではありません。)
posted by hiro_kure at : 19:43 | コメント (0)
メイン2005年11月25日
大垣_ふれあい牧場


ふれあい牧場の哲学者たち。

マルコビッチならぬピタゴラスの穴
子育て友だち5人と、子どもを連れて江田島へ。
ふれあい牧場は、個人が運営している小牧場。ポニー、ヒツジ、ヤギ、ウサギ、インコ、ハト、ブタetc.柵の中に入って餌をやることもできる。
“探偵ナイトスクープ”が十分盛り上がりそうな、手作り感満載の牧場だが、間近で動物や自然に触れあえ、眺めも抜群。
そうか、ここの動物たちは日々瀬戸内の島々や牡蠣だなを眺めながら暮らしているから、哲学的なんだ(いやウソ。ヤギやヒツジは目が据わっているだけ)。
posted by hiro_kure at : 23:10 | コメント (0)
メイン江田島_みかんがり


みかんが瀬戸内の眺望を独り占め。

美味いミカンだったなぁ(友人のご実家のご好意で、みかん狩りをさせて頂く)。

帰りのフェリーから見えた島。

家の近くのフェリー桟橋。
海から見ると、こんななん。
江田島=高校の修学旅行で延々舟を漕がされながら怒鳴られる…という暗い思いでしかなかったが、十年ぶりに行ってみると、ほのぼの温かい島だった。
時期もあって、島の至る所にみかんの木があり、鈴生りのみかんは花が咲いているよう。
そういえば、“木になり残っているみかんがいい”などと言っている人もおりました。
posted by hiro_kure at : 22:24 | コメント (2)
メイン2005年11月23日
走る車から撮ってみた

天応の近くの海

魚見山隧道

熊野あたりの紅葉
posted by hiro_kure at : 19:01 | コメント (0)
メインたばこや

三丁目の夕日を思い出した。

posted by hiro_kure at : 18:57 | コメント (0)
メイン2005年11月13日
野呂山の紅葉



燃える


でかけるときは、いつも曇天。
墨絵のように瀬戸内の島が見えたのですが…
posted by hiro_kure at : 23:52 | コメント (4)
メイン2005年09月29日
倉橋
里ラムネ店

瓶洗浄から、ラムネ製造、検品まで全て手作りというラムネ店。

ビー玉が瓶から取り出せない、いわゆる、昔のラムネ瓶なので、歪んでいて無骨。
もう、ラムネ瓶も手に入らないため、廃業した業者から瓶をゆずりうけたりしているという。
昨年の御座舟

宮島の祭で使う御座船は、倉橋で作っているという。
今年の舟は既に奉納済みで、昨年の舟が帰ってきていた。
友人の企画で、子連れで音戸・倉橋をまわる。
今まで、海の綺麗さばかりに目をとられていたけれど、こんなところもあるなんて。
posted by hiro_kure at : 03:12 | コメント (0)
メイン音戸
音戸大橋

渡し舟

“今は学生(高校生)しか乗らないねぇ…”と船頭さんが言う、渡し舟。
対岸まで3分足らずだが、初めての渡し舟に子どもの目はまん丸に…。以前は手漕ぎだったこともあるとの事。
このまま廃れずにいて欲しいな。

渡し舟乗り場前にて

音戸ロッジにて
posted by hiro_kure at : 03:03 | コメント (0)
メイン2005年07月24日
桂が浜海水浴場

呉市倉橋町の“桂が浜海水浴場”へ。
自宅から車で40、50分。
夏休みに入って初めての休日ということで、混んでいることを考え、少し遠め(音戸ではなく倉橋で)の海水浴場を目指す(多少混んではいたが、ゆったりと泳げるほど、のんびりしたもの)。
水は澄んでいて、海底がよく見える。
夏気分を満喫。
posted by hiro_kure at : 10:32 | コメント (0)
メイン2005年06月05日
下蒲刈
(県民の浜)
ここ下蒲刈は、かつて朝鮮通信使も逗留したことがあるという、歴史ある島。
官民一体の“全島ガーデンアイランド構想”によって、町並みが(町並み保存地区のように)整備され、美術館・資料館などが作られている。
(看板までレトロ)

“松濤園”は、下蒲刈の“ガーデンアイランド構想”の一環として整備されたという(4施設まとめて入館料800円也)。富山県砺波地方の代表的な商家造り“旧有川邸”を朝鮮通信使資料館、山口県上関町の商家“旧吉田邸”をあかりの館、広島県宮島町の町屋“旧木上邸(観潮楼)”を陶磁器館として、それぞれ移築復元され、資料展示がされている(なお、蒲刈島御番所も復元され、休憩所として開放されている)。
(座敷童がゆく)
“旧吉田邸”あかりの館。吉田氏は、藩政時代、毛利氏に仕え「大庄屋」を与えられ、造り酒屋、醤油・食物油の製造、鰯漁の網元など手広く商いをしていたという。

侍屋敷
梁は重厚な作り。
2階部分は屋根裏を利用し、秘密基地のような書斎が作られている(代々教育者の家庭だったのか、教育関連の書籍が多くあった)。入場無料(灯が落ちても、お願いしたら入れて頂ける)。
posted by hiro_kure at : 22:57 | コメント (0)
メイン2005年03月27日
稚児公園(呉市安浦町三津口)

曇天の休日。ドライブがてら迷い込んだ稚児公園より、三津口湾をのぞむ。
稚児公園には、藤棚に平行して桜が、湾にのぞむ急斜面にはツツジが植えられており、きれいに整備されている(駐車場・お手洗いもあった)。初春~初夏にかけての花の季節はかなり人で賑わう公園だと思う。
三津口湾では、牡蠣の養殖も盛んらしい。晴れた日だったら、公園も、湾の景色もさらに美しかったろう。
花の季節にまた訪れてみたい。
(トンビ舞う)
(春望)
悲しい哉、この公園の付近には、野良犬が多かった。また、不法投棄も多いらしく、ドライブがてら車を止めると、センサーが車を関知して、不法投棄防止のためのアラーム(と放送)が鳴る箇所があった。
眺めのすばらしい公園なのに…
